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陽の光を浴びて輝く、チェコ発祥のウランガラス
新商品
1830年ころにチェコで誕生した”ウランガラス”。

ほんのりとした上品な緑色が特徴です。


この緑色を表現するために、着色剤として用いられたのがウラン。

人体には害のないほどのわずかなウランを混ぜることで、
この美しい色合いが生み出されました。


あるとき、朝日や夕陽にこのガラスを照らすと、
蛍光色に輝くことに気づきます。

陽射しの強さで光が濃くなったり薄くなったり。


そう、紫外線を浴びることで蛍光色に光っていたんです。


当時の人々は、この微妙な変化を眺めて楽しんでいました。



現代では、ブラックライトを当てるとこの蛍光色を楽しむこともできますよ☺︎


・リング ... ¥990(税込)
・ピアス ... ¥1,980(税込)
・イヤリング ... ¥2,310(税込)


いまでは作るのが難しくなってしまったウランガラス。

ぜひ、陽の光にかざして見せる様々な表情をお楽しみください。

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完成予想図

完成予想図

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交通・アクセス情報

<所在地>
〒135-0063
東京都江東区有明2丁目1−8
TEL. 0570-077-711

※完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたものに人物などをCG合成したもので実際とは多少異なります。※掲載内容は計画段階のもので、事前の予告無しに変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。